エアコンと換気扇の必要性が見直されています。
必要換気量の確保、それに伴うエアコンの能力(必要量)の
過不足などです。


空調設備はもともと厳密な計算のもとに設計されているので
新しい時は時は十分に必要量は確保されているのですが、
使用中の汚れや経年劣化などで能力が低下します。

設置場所によっては2年ほどで必要量の半分まで低下して
しまうことことがあります。
こうなると必要量が確保されないばかりか、電気料金もかさみ
かつ、機械の寿命を縮める結果となっています。
この機会に空調設備の点検をお勧めいたします。

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